赤外線対応

ファインシャットシリーズ

SKU: S2M245200

¥1,540

SP0.4
SP0.2
極
極XX
w/テープ 3M93015LE(厚み0.15mm、汎用タイプ)
w/テープ DIC8616UJ(厚み0.05mm、薄型タイプ)
w/テープ DIC8103D(厚み0.15mm、汎用タイプ)※在庫限りで廃番
テープなし
w/遮光PETフィルム
w/テープDIC810TB

※m単位切り売りを選択した場合、ご購入数量=シートの長さ(m)になります。

ご購入代金が、あと¥30,000 円以上で送料無料になります。
製品別データシート(SDS / TDS)の一覧

ファインシャットSP 0.2 テープ無し

ファインシャットSP 0.2 W/標準テープ(DIC8103D)

ファインシャットSP 0.2 W/薄型テープ(DIC8616UJ)

ファインシャットSP 0.4 テープ無し

ファインシャットSP 0.4 W/標準テープ(DIC8103D)

ファインシャットSP 0.4 W/薄型テープ(DIC8616UJ)

ファインシャット極 W/薄型テープ(DIC8616UJ)

ファインシャット極XX W/テープ(DIC810TB)

商品説明
製品仕様
ご購入に関する注意
商品説明

ファインシャットは光学機器内部の反射防止素材として開発された極細発泡のポリウレタンシートで、全反射率1.2%以下の優れた光吸収特性と厚み0.22mm~という驚異的な薄さを両立しています。

起毛素材と比較し発塵が少ないという利点があり、光学機器の内部部品やセンサー周辺部材など、クリーン度の要求が高い部分に長年採用されております。耐接触性、耐水性、赤外の吸収性にも優れた万能の光吸収素材です。

また光吸収能力により、「SP」「極」「極XX」の3つのグレードがございます。

SPグレードは全反射率1.2%、極グレードは0.7%、極XXグレードは0.5%の性能となります。ファインシャットの特性をそのままに、産業用途のさらなる黒の要求に応えます。

製品仕様

構成

 エーテル系発泡ポリウレタン

厚さ

 ファインシャットSP 0.2 : 0.22mm±0.03

 ファインシャットSP 0.4 : 0.40mm±0.03

原反サイズ

 W500mm x L130m

規格カットサイズ

 500 x 400mm

 245 x 200mm

 ※原反からのメートル単位の切り売りも対応します

ご購入に関する注意

送料

m単位切り売り 1980円

500 x 400mm  1100円

245 x 200mm  440円

m単位切り売りを選択した場合、ご注文数量=シートの長さ(m)になります。(例 :注文数3 = 3mロール1巻)。

【超低反射】ファインシャットシリーズ

JAXA採用の黒色反射防止シート

ファインシャットシリーズは、光学機器や精密機械の内部空間で発生する不要な光の反射(迷光)を極限まで抑えるために開発された、革新的な超低反射黒色素材です。

従来の植毛素材が抱えていた課題である「発塵(ほこり)」を圧倒的に少なくし、クリーンな状態を維持。デリケートな部品を扱う環境にも安心してご使用いただけます。

驚異的な光吸収性能と、過酷な環境にも耐える優れた耐久性。この相反する特性を、独自の技術で両立しました。

これにより、カメラやセンサー、精密計測機器といった幅広い分野で、クリアな視界と高精度な計測の実現に貢献します。

暗素研のファインシャットシリーズの超低反射性能を示すQRコードの比較写真。左は通常印刷の黒色でコントラストが低いQRコード、右はファインシャットシリーズを貼り付けた黒色で、白黒のコントラストが際立ち、読み取り精度が高いことを示している。

超低反射による視認性の向上

左は通常印刷、右はファインシャットを貼り付けた状態です。強い光が当たっても反射を抑え、QRコードのコントラストと視認性を大幅に向上させます。
この写真のような高視認性パネルの特注製作も「パネル作成オーダーサービス」にて承っております。

ファインシャットとは?

ファインシャットは、その卓越した光学特性により、多岐にわたる精密機器内部の反射防止素材として活躍します。

極細発泡のポリウレタンシートが、優れた光学特性と驚異的な薄さを両立。従来の迷光対策素材と比較して、発塵が少なく取り扱いが容易なのが大きな特長です。

もちろん、RoHS2.0などの環境規制にも対応。さらに光吸収性能を高めた上位モデルとして、「極(きわみ)グレード」および「極XX(ダブルエックス)グレード」もご用意しております。

超低反射と発塵抑制の両立

暗素研のファインシャットシリーズの表面を200倍に拡大した電子顕微鏡写真。光を内部に閉じ込める、微細な多孔質構造がはっきりと見える。

ファインシャットは、極めて高い光吸収性能と、発塵を抑える高いクリーン度を両立させた画期的な素材です。

この相反する特性を実現する秘密は、表面に形成された独自の「微細な多孔質構造」。発泡ポリウレタンによるこの特殊な構造が、入射した光を内部に効果的に閉じ込め、多重反射を繰り返させることで吸収します。

これにより、一般的な塗料やシートでは避けられない鏡面反射や拡散反射を極限まで抑制し、高精度な光学系を安定稼働させる「真の黒」を実現。

従来の植毛材では難しかった、精密機器内部やクリーンルームでの使用も可能にします。

試験結果データ

一目でわかる、ファインシャットの圧倒的な低反射性能

グラフにカーソルを合わせる(スマホはタップ)と、その波長の反射率が表示されます。横にドラッグすると拡大できます。縦軸は対数目盛です。
反射率は外部試験機関で測定した全半球反射率(入射角8°・JIS Z 8722準拠)の代表値であり、保証値ではありません。250~2500nmを5nm刻みで測定した実測データのうち、250~1500nmを25nm間隔で描画しています。他社製品は当社で入手して同じ条件で測定した参考値です。

この分光反射率グラフは、ファインシャットシリーズの優れた光学性能を客観的に示しています。

まず、比較対象となる素材を見てみましょう。
当社の起毛布タイプ「無反射植毛布NF」(黄色線)は、近赤外域(700nm以降)で反射率が急激に上昇する弱点があります。また、一般的な黒色反射防止コーティング(黒線)は、全ての波長域で反射率が高いことが分かります。

それに対し、ファインシャットシリーズ(水色線・赤線・緑線)は、可視光から近赤外の広い波長域で、性能が劣化することなく、安定して低い反射率を維持します。

この特性により、LiDAR(905nm・1550nm)やToF・顔認証センサー(850nm・940nm)のように近赤外光を利用する最先端の光学機器においても、迷光を確実に抑制。特に最上位モデルの極および極XXは、全領域で1.0%を下回る究極の低反射性能を提供します。

※反射率・吸収率は、外部試験機関で測定した全反射率(全半球反射率)の代表値です。積分球付き分光光度計(SolidSpec-3700DUV)・入射角8°・JIS Z 8722準拠。吸収率は100%から全反射率を差し引いた値です。

お客様の用途や求める性能レベルに合わせて、最適な製品をお選びいただけます。

製品ラインナップ

ファインシャットシリーズは、性能と用途に応じて3つのグレードからお選びいただけます。まずはこちらの比較表で、あなたに最適なモデルをご確認ください。

項目 ファインシャットSP ファインシャット極 ファインシャット極XX
こんな方に最適 初めての迷光対策に 高性能な撮影機材に 究極の暗闇を求める
全反射率 1.2% 0.7% 0.5%
参考価格*
(円/m²)
10,000 82,000 270,000
詳細・購入 SP 詳細へ 極 詳細へ 極XX 詳細へ

*参考価格は、平米(m²)あたりの価格から算出した参考値です。
価格は2025年6月時点のものであり、予告なく変更される場合があります。

ファインシャットSP

こんな方に最適:「まず試してみたい」と考えている研究者、カメラや検査装置のコントラスト向上を目指す開発担当者など。

ファインシャットSPは、性能と使いやすさのバランスに優れた標準グレードです。

可視光域における平均全反射率は1.2%と高い光吸収率を誇り、幅広い波長で安定した性能を発揮します。

極めて均一な気泡構造を持つ、厚さ0.22mmと0.40mmの発泡ポリウレタンシートは、軽量性、優れた加工性、そして高い耐久性を同時に実現。

対候性や耐水性にも優れ、RoHS2.0等の環境規制にも対応しているため、長期にわたり安心してご使用いただけます。

仕様

厚み

ファインシャットSP 0.2:0.22mm±0.05
ファインシャットSP 0.4:0.40mm±0.03

※両面テープは下記2種類を標準採用
「標準テープ/DIC8103Dクロ(厚み0.15mm)」
「薄型テープ/DIC#8616UJ-クロ-50N(厚み0.05mm)」

標準規格

原反ロール規格
W500mm x L130m (乱尺)

※特注でW1000mm規格の作成も承ります。

規格シートサイズ 500mm x 400mm
245mm x 200mm

ファインシャット極

こんな方に最適:高感度センサーのノイズを極限まで抑えたいエンジニア、プロ用撮影機材で最高のコントラストを追求するクリエイターなど。

ファインシャット極は、標準グレードのSPからさらに一歩進んだ、光吸収性能を極限まで高めたハイスペックモデルです。

その驚異的な性能は、全反射率わずか0.7%という数値に表れています。

これにより、より厳密な迷光対策が求められるプロフェッショナルな環境や、高感度な光学システムにおいて、圧倒的なコントラストとクリアな視界を提供します。

光のわずかな漏れも許さない、妥協なき性能を求める方に最適なグレードです。

仕様

厚み

ファインシャット極:0.42mm±0.05

※テープ付き仕様が標準仕様
薄型テープ/DIC#8616UJ-クロ-50N(厚み0.05mm)がラミネートされております。こちらを加えた厚みが総厚となります。

標準規格シートサイズ 480mm x 280mm
230mm x 190mm
190mm x 53mm

ファインシャット極XX

こんな方に最適:次世代LiDARや宇宙望遠鏡など、究極の暗闇を求める研究者、分光器やレーザー計測で微細な信号を正確に捉えたい方など。

ファインシャット極XXは、シリーズの中で最も高い光吸収性能を誇る、究極のフラッグシップモデルです。

厚さ0.71mm(テープ付き標準)の独自設計により、全反射率0.5%という極めて低い数値を維持しながら、極限の迷光環境にも対応します。

非常に高度な精密光学機器や、微細な光の制御が不可欠な最先端技術分野において、比類ないパフォーマンスを発揮。

まさに、暗闇を追求し、最高の光学環境を創造するための唯一無二の選択肢です。

仕様

厚み

ファインシャット極XX:0.71mm (参考値)

※テープ付き仕様が標準仕様
DIC#810TBクロ(厚み0.135mm)を加えた厚みが総厚となります。

標準規格シートサイズ 136mm x 112mm
230mm x 190mm

技術データ(代表値)

項目 SP0.2 SP0.4 極 極XX
全反射率(%) 550nm 1.2 1.2 0.7 0.5
950nm 1.2 1.2 0.7 0.6
1500nm 1.4 1.4 0.7 0.6
光沢度(%)JIS Z 8741 準拠 20° 0.00 0.00 0.00 0.00
60° 0.00 0.03 0.00 0.00
85° 0.20 0.10 0.03 0.03
表面抵抗率 1012 Ω/sq 109 Ω/sq 107 Ω/sq方向性なし 106 Ω/sq
使用温度範囲 -20〜+80℃ -20〜+80℃ -20〜+80℃ -20〜+80℃
総厚 0.2mm 0.4mm 0.42mmテープ付標準 0.71mmテープ付標準
密度 0.30 g/cm³ 0.25 g/cm³ — —
引張強さ 1.57 MPa 1.37 MPa — —
伸び率 270% 240% — —
引裂き強さ 2.06 N/mm 1.77 N/mm — —
耐接触性 〇 〇 △ △
耐水性 〇 〇 〇 〇
発塵少なさ 〇 〇 〇 〇
環境規制 RoHS2.0準拠 RoHS2.0準拠 RoHS2.0準拠 RoHS2.0準拠

※代表値であり、保証値ではありません。全反射率は外部試験機関で測定した全半球反射率(入射角8°・JIS Z 8722準拠)。評価:〇=適する △=条件により注意 ×=適さない。詳しくはテクニカルデータシート(カートボタンの下からダウンロード)をご覧ください。

ご注文・施工の前に

  • 幅:標準は500mm幅です。ファインシャットSPの1000mm幅は、製造に最大2か月かかります。
  • 取り扱い:強く押したり、こすったりしないよう、やさしく扱ってください。
  • テープ:ファインシャット極・極XXは、単体では薄くて扱えないため、テープを貼り合わせた状態が標準です。

一枚の黒が、宇宙へ。

- Our Story -

30年以上にわたり光学機器の迷光対策を支えてきたファインシャット。その歴史は、ついに宇宙へ。ファインシャット極は、JAXA様の相模原キャンパスにある地上望遠鏡の内部で使われ、宇宙望遠鏡「JASMINEプロジェクト」に関わる開発に役立てられています。私たちの長年の研究と挑戦の証です。未知の光を捉えるため、私たちの黒は進化を続けます。

この一枚の黒いシートが拓く、無限の可能性をご覧ください。

その形状、あきらめていませんか?

1枚の試作から量産まで。

究極の超低反射性能を誇るファインシャット。その性能を最大限に引き出すには、高精度なカット加工が不可欠です。

  • ✔ 「複雑な形状で、自分で加工するのは難しい…」
  • ✔ 「試作したいが、手作業では品質が安定しない…」
  • ✔ 「量産に向けた、信頼できる加工先を探している…」

そんな声にお応えするのが、暗素研の公式カット加工サービスです。

お客様は設計データをご用意いただくだけ。豊富な実績を持つ専門スタッフが、お客様の求める形状へと完璧に仕上げ、最高のパフォーマンスをお約束します。

(補足)ご自身で加工される場合、ファインシャットと薄型両面テープの組み合わせであれば、市販のヒートカッターで簡単に切断することも可能です。

【動画で解説】ファインシャットの簡単な貼り付け方
お問合せ・お見積りはこちらから

複雑な形状も、お問合せフォームから簡単にご相談いただけます。

一般的な使用用途・用途提案

【光学・精密機器 分野】

  • 光学機器の鏡筒内壁・バッフル・筐体内部
  • 液晶・半導体検査設備内部の迷光対策部品
  • LiDARのターゲット及び内部部品
  • カメラ用キャリブレーションボード
【動画で比較】反射を抑えてQRコードを確実に読み取る

強い光による白飛びは、ARマーカーの正確な読み取りを妨げます。ファインシャットを使用することで反射を極限まで抑え、どのような環境でも安定した読み取りを実現します。

【研究・開発 分野】

  • 暗室の壁面反射抑制
  • レーザー加工機の散乱光吸収
  • シートレーザーによる流体計測(PIV)装置の内壁
  • 分光放射計用の校正装置

【その他 特殊用途】

  • 光沢物の3Dスキャン時のノイズマスキング
  • 静物写真撮影の背景素材として
  • ホコリ可視化が必要な組立・外観検査工程の作業台マット

製品に関するQ&A

ファインシャットの耐熱温度はどのくらいですか?

ファインシャットシリーズの連続使用における耐熱温度は80℃です。高温環境でのご使用については、事前にご相談ください。

標準規格以外のサイズや、複雑な形状でのカットは可能ですか?

はい、可能です。当社のカット加工サービス(オーダーメイド)では、お客様からいただいた設計データ(DXF, DWG, IGESなど)を元に、1枚の試作から量産まで高精度なレーザーカットを承っております。まずはお気軽にお見積りをご依頼ください。角・丸・丸中抜きなどの定型の形は、精密オーダーカットサービスからWebでご注文いただけます。

テープなしの製品はありますか?

ファインシャットSPでは、テープなしの仕様もご用意しております。ファインシャット極および極XXは、性能を最大限に引き出すため、標準で高性能な薄型テープがラミネートされています。テープなしをご希望の場合は、別途ご相談ください。

顕微鏡やカメラ内部の反射防止に使えますか?

はい、光学機器や精密機器の内部空間で発生する不要な光の反射(迷光)を抑えるために開発された製品ですので、ご使用いただけます。発塵(ほこり)を極限まで抑えているため、デリケートな部品を扱う環境にも安心してご使用いただけます。

製品の素材について教えてください。

ファインシャットシリーズの主な素材は、発泡ポリウレタンです。裏面は高性能な薄型テープがラミネートされています。

低アウトガス品として使用したいのですが、可能ですか?

はい、可能です。半導体製造装置内で使用するため、両面テープが張り付けられていない状態でのご購入をご希望の場合は、別途ご相談ください。

製品サンプルの提供はありますか?

誠に恐れ入りますが、製品サンプルのご提供は行っておりません。製品の品質や性能をご確認いただくために、ECサイトにて少量からご購入いただける「規格カットサイズ」をご用意しておりますので、ぜひそちらをご利用ください。

大量に購入した場合の価格や納期を教えてください。

大量購入や量産をご検討の場合は、個別にお見積りをご提示いたしますので、お問い合わせフォームよりご相談ください。納期についても、ご希望に合わせて対応いたします。

植毛素材と、発泡ポリウレタンの反射防止シートは何が違いますか?

植毛素材は、繊維の毛足で光を吸収しますが、毛が抜けて発塵しやすく、クリーンルームや精密な光学ユニットには向きません。ファインシャットのような発泡ポリウレタンのシートは、細かい気泡の構造の中に光を閉じ込めて吸収するため、発塵がとても少なく、カメラ、顕微鏡、半導体装置など繊細な環境でも使えます。

クリーンルームや半導体製造装置に使えますか?

ファインシャットは、発塵を嫌う環境を想定して開発した素材で、植毛シートに比べて発塵がとても少ないのが特長です。低アウトガスが求められる用途向けに、テープなしの品もご相談いただけます。ただし、求められるクリーン度のクラスによって適否が変わるため、ご要件をお知らせください。

JAXAではどのように使われていますか?

ファインシャット極は、JAXA相模原キャンパスの地上望遠鏡の内部で使われており、JASMINEプロジェクトに関わる開発に役立てられています。近赤外まで安定して低い反射率と、発塵の少なさが採用の理由です。

記載されている反射率・吸収率は保証値ですか?

記載の数値は外部試験機関での測定による代表値であり、すべてのロットで保証される値ではありません。植毛品や塗料は製造上のばらつきが避けられず、測定条件(波長・入射角・測定器)によっても値は変わります。受入検査の判定基準としてお使いになる場合は、条件を取り決めさせていただきますので、事前にご相談ください。

お問い合わせ

ファインシャットシリーズにご興味をお持ちいただき、誠にありがとうございます。

製品の導入検討から、詳細な仕様や技術的なご相談まで、お客様のニーズに合わせて幅広くサポートいたします。「こんな使い方はできる?」「どのグレードが最適?」といったご質問なども大歓迎です。

まずはお気軽にお問い合わせください。

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専門スタッフがサポートします。お気軽にご相談ください。

 

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